発熱を英語で言うと?

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翻訳ACNの飯塚です。
7月に入りました。早いもので今年も折り返しです。
そして、もうすぐ夏休み!
社会人の方はお盆休みの計画なども立てていらっしゃるでしょうか。

私は、今年は、国内旅行に何度か行く予定です。
来週は早速、北海道に初上陸してきます!

ここ数ヶ月、海外で心配なニュースもありますね。
MERSはまだまだ感染が広がっているようです。
日本ではまだ、感染は報告されていませんが、渡航者が多い国でも
ありますので、今後が心配です。

海外の渡航先で、体調を崩してしまった、怪我をしてしまった、
そんな経験がある方もいらっしゃるでしょうか。

薬局で薬を買って、治まる症状であればまだ、いいのですが、
病院に行かなければならないとなると、これがまた不安です。

今日は、いくつか使えそうな表現をピックアップして見ます。

まずは、日本語が話せるスタッフがいないか尋ねるのが一番でしょう。


Excuse me, is there anyone can speak Japanese?
(すみません、日本語ができる方はいますか?)


これで、日本語が通じれば、安心ですね。
でもいない場合は、単語だけででも症状を伝えられるといいでしょう。


例えば、


発熱 → Fever
痛み → Pain
せき → cought 
頭痛 → headache
胃痛 → stomachache
下痢 → diarrhea
寒気 → chills
アレルギー → allergy 
かゆみ → itchiness 
吐き気 → vomitting 
めまい → dizziness 



また、痛みというのは、その痛みの種類があると思います。


刺すような痛み → A stabbing pain
鈍痛 → A dull pain
激痛 → A sharp pain
ズキズキする痛み → A throbbing pain



病院に行くような事態にならないことが一番です!
日ごろから、体調管理には気をつけたいものですね!

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このページは、翻訳のACN スタッフブログが2015年7月 2日 18:06に書いたブログ記事です。

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