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東京モーターショー2017

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こんにちは。テープ起こしACNの吉井です。
11月ももう半ば。暦の上ではもう冬、朝晩はぐっと寒くなってきました。
あったかい食べ物がおいしい季節ですね。

先日の三連休に東京モーターショーに行ってきました。
モーターショーは2年に1回の開催されている自動車メーカーやパーツメーカーが出展するショーで、クルマ好きにはたまらないイベントです。
海外でも主要都市で開催されています。
昨今若者のクルマ離れが話題になっていますが、会場の東京ビッグサイトは子供たちや若者から高齢の方までたくさんの来場者でごった返していました。

日本の自動車メーカー以外にも海外(ドイツが大半ですが)メーカーの出展もあり、ショーで初めて一般にお披露目されるクルマもあります。
コンセプトカーといって、実際に市販はしませんが、メーカーの今後のクルマ造りの方向性をアピールするモデルも展示されるので興味をそそられます。
残念に思ったのは、各メーカーで新たなスポーツカーの展示がほとんど無かったことと、フェラーリやランボルギーニ、アルファロメオなどのイタリアメーカーが不参加だったことです。

展示場は3つのフロアに分けられており、全部をざっと回ってみたところ、どうやらクルマの今後のトレンドは電気自動車になるのは間違いなさそうです。
自動車が発明されてから、ガソリン、ディーゼル、ハイブリッド、燃料電池などいろんな動力源が考え出されてきましたが、どのメーカーも電気自動車に大きく舵を切ったような印象を受けました。
日産のリーフなど、すでに実用化されていますが、電気自動車は化石燃料を燃やさないので、排ガスが出ませんし、パワーもあり、航続距離も伸びてきているので、次世代のクルマには最適なんでしょう。
ずっとガソリンエンジンのクルマに乗ってきた者としては、一抹の寂しさを感じます。

自動運転の技術ももどんどん進化してきているので、近い将来、完全自動運転のクルマも実用化されると思いますが、クルマ好きとしては、自分で運転する楽しみも残しておいてほしいと願っています。

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習い事

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翻訳ACNの飯塚です。
最近急に寒くなってきましたね。
そろそろこたつを出そうかと考えているところです。
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でもこたつを出すと一気に怠け者になります。
こたつがぬくぬく暖かくて、
掃除や食事の支度など普段ならさっとできる事にも
腰が重くなってなかなか始められない・・・。
毎回、あと30分したら立ち上がろう、
という自分との対話がなかなか終わりません(笑)。

先日何かのテレビ番組で、
お子様が通っている(または、通わせたい)
習い事のランキングをやっていました。


上位は、水泳、ピアノ、英語、ダンス、
サッカー、書道 などです。
新しいトレンドとしては、
ダンスとプログラミングへの関心が高まっているそうです。

「プログラミング」?

私が子供の頃には習い事として聞いたことなかったものです。

小学校で、ダンスがすでに必修化しているのと、
2020年にプログラミングも必修化することから
関心が高まっているとか・・・。

小学校でプログラミングって・・・
世の中はどんどん変化していくものですね。

英語の義務教育化もスタートしますし、
先生方は特に大変になるでしょう。
以前、英会話学校で働いていたとき、
小学校での英語の義務化が決まり、
先生方からの問い合わせが一気に増えたことを思い出します。


習い事は、お子様の将来にも影響が大きいものもあると思います。

私は、子どもの頃、そろばん、書道、ピアノを習っていました。


ピアノは6年習ったものの、今はきっと全く弾けないと思います・・・
多少楽譜が読める程度でしょう。

でもそろばんを習ったことは、今でも役立っていると思っています。

今でもちょっとした計算をするときは、
頭の中でそろばんをはじいています。
そこそこの暗算は今でもできます。

たまに無意識で手がそろばんの動きをしてしまうこともあります(笑)。


また、そろばんで問題を解いたり、
暗算をするときは、かなりの集中力が必要となります。
時間制限があるのと結構な問題数があるからです。

それで鍛えられたかはわかりませんが、受験勉強などを含め、
仕事でも集中力は切れない方かと思います。

そろばんではよく「ロケット鉛筆」を使ってました。
今ではもう無いんでしょうか・・・。
懐かしい・・・。


書道は2年ほどではありましたが、
いわゆる丸文字とかくせ字にはならなかったので、
子どもの頃にやっていたのは
良かったのではないかと思っています。

文字を書くことは今でも好きで、
美文字トレーニングのテキストを買って、
練習したりしています。
これが結構リラックスできて、息抜きにもなるんです。


子どもの頃に体験したことなどは、
その後の人生に少なからず影響を与えるものだと、
大人になって改めて実感できることも多いです。


大人になってから習い事にチャレンジというのもいいですよね。
何を習うか、より何かを学ぼうとする気持ちを
持っていたいなと思います。

A Fun Wedding Reception

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翻訳ACNの東郷です。

最近はお昼と夜の気温差が激しい気がします...。
私の周りでも、気温差で体調を崩されている方を多く見かけます(汗)。

皆様も風邪など引かれませんよう、お気を付けください。


もう先月のことですが、親戚の結婚式に出席するために
ニューヨークに行って来ました。

今回は結婚式に出席することが目的だったので
観光は全くできませんでしたが、
日本の結婚式とは一味違う雰囲気を味わうことができたので、
それだけでとても楽しかったです。

ニューヨークには去年の冬に初めて訪れ、
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今回で2度目でした。

前回行った時は2月だったので、
一番寒い日はマイナス16℃まで気温が下がりました(汗)。

去年は観光で2週間ほど滞在しましたが、外が寒すぎて
最後の何日間は全く外に出ることが出来ませんでした(笑)。

ですが、タイムズスクエアなどの
普段は観光客でいっぱいの所でも、
真冬の時期は全く混んでいなかったので、
観光名所にいくなら冬はおススメです!(笑)

今回は10月で滞在中はとても過ごしやすい天気でしたので、
冬とは大違いでどこに行っても
地元の人と観光客でいっぱいでした。

結婚式は夜の19時からだったので
18時頃にタクシーを拾おうとすると全く捕まらず、
なんとか捕まえても式場に向かうまでに渋滞に引っかかり(汗)...。
ニューヨークのラッシュをナメていました...。

式場まではタイムズスクエアなども
通らなければならなかったので、
土曜の18時に渋滞していない訳がありませんよね(笑)。

なんとかギリギリ間に合い、
式は19時から、その後20時頃から披露宴が始まり、
なんと披露宴は夜中の2時頃まで続きました(笑)。

日本では朝から夕方にかけて式をするイメージだったので、
最初開始時間を聞いた時は驚きました...。

結婚式というと、親の元から離れていく、お別れのような
感動的なシーンが沢山出てくると思っていたのですが、
今回の結婚式には色々な国の方たちが各国からいらっしゃっていたので、
国際色豊かで感動的というよりも新鮮な気持ちになり、とても楽しむことが出来ました。

手紙を読むときのような、
日本の結婚式ではみんな涙を流してしまうシーンでも
手紙を読む本人達がジョークを連発していたので、
式と披露宴の最中に涙を流している人は一人も見かけませんでした(笑)。

私はいつも結婚式のような感動的な場では
必ずと言っていい程もらい泣きしてしまうのですが、
たまには笑いの絶えない結婚式も素敵だなと感じました。

Happy Halloween

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翻訳ACNの飯塚です。
11月になりました。今年も残すところ2ヶ月です。
最近、風邪がかなり流行っているようです。
私も先週から扁桃腺炎になってしまい、
週末は高熱と闘っておりました。

水を飲むにも喉が痛い・・・
日頃の体調管理の大切さを身に染みて感じた数日間でした。

これからインフルエンザも流行が始まりますし、
年末に向け忙しい日々も続くことと思います。
体調にはくれぐれもお気を付けくださいね。


つい数日前は、ハロウィンでした。
仮装された方も多いでしょうか。

当日にどうしても渋谷に買い物に行かなければならず、
覚悟を決めて渋谷に降り立ちました。

スクランブル交差点は避けたものの、渋谷中が人だらけでした。
ゾンビやゴレンジャーなど仮装した人であふれています。
普通の格好をしているほうが浮いているのではと思われるくらいでした。

何とか人混みをすり抜けて目的は果たしましたが、
たった10分の滞在でも、どっと疲れました(笑)。

10月31日の渋谷にはもう二度と行くまいと心に決めた日でした(笑)。

とはいえ、私も今年はハロウィンパーティー的なものに参加しました。

地元のお店で常連さんが集まる小さなパーティーでしたが、んな仮装をして盛り上がっていました。

私もそのお誘いをいただいた時には、
たまには仮装するのもいいかなと乗り気でOKし、コスチュームも揃えましたが、
冒頭に書いた通り、あいにくの扁桃腺炎で、
パーティー当日は症状は無くなっていたものの、
抗生物質を飲んでいて、お酒を一滴も飲めませんでした。

しらふで仮装・・・

私にとっては罰ゲームでしかありません(笑)。
しかもノリで選んでしまったのがミニスカポリス・・・恥ずかしくて仕方ありません(笑)。

体調管理をしっかりしようと実感した日でした(笑)。


日本でのハロウィンも年々規模が大きくなっているように感じます。
どちらかというと大人のコスプレパーティー的な印象が強いですが・・・(笑)。


明日から3連休の方も多いと思います。
良いお休みをお過ごしください。



Wireless earphones

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翻訳ACNの東郷です。

最近は体調を崩されている方を
よく見かけますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

私も先週末から風邪をひいてしまったので、
今週末には治したいと思います...(汗)。

皆様も体調を崩されないよう、
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お体ご自愛下さい。

さて、本日は最近Getしたイヤホンについて
書かせて頂きたいと思います!

私は毎日1分でも歩くとなると
必ず携帯とイヤホンを持ち歩き、
音楽を聴いてしまうのですが、
あのイヤホンのコードがどうしても邪魔で、
必ずと言っていいほど家のドアノブに引っかかり、
その衝撃で毎日耳が引っ張られて痛い思いをしていました(笑)。

朝急いでいる時にこういう事が起こると
嫌ですよね(笑)。

そこで前に友人に会った時にこの話をしていると、
使っていないワイヤレスイヤホンを譲ってくれるというので
遠慮なく(笑)譲ってもらいました!!

それからというもの、
毎日快適で、もちろんドアノブに引っかけることもなく(笑)
嬉しくて家でも音楽を聴きまくっています。

ワイヤレスイヤホンには元々興味があったのですが、
落としそうだし、充電が面倒くさそうだったので
あまりいい印象は正直ありませんでした。

ですが、意外と使ってみると
バッグにすぐ入れると無くすこともなく、
寝る前に携帯と一緒に充電すれば全く面倒くさくありませんでした(笑)。

しかもコードが絡まることもないので、
すぐに装着できるのもすごく便利です!

面倒くさがりな私でも使えた
ワイヤレスイヤホン、
おススメです(笑)。

音楽を沢山聴く方は
是非一度お試しになってみてください!

石の美術館

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こんにちは。テープ起こしACNの吉井です。
10月も半ば、今年も3ケ月を切りました。まだ季節は秋ですが、もう冬のように寒い日もあってびっくりします。
季節の変わり目の体調管理にはお気をつけたいですね。

先日、栃木県の那須にある石の美術館に行ってきました。
東北自動車道で佐野にあるアウトレットはたまに行くのですが、さすがに那須まで足を伸ばすと遠かったです。

その美術館は、隈研吾氏が設計したもので、私は今までその存在自体知らなかったのですが、日本を代表する建築家が設計した美術館なら見てみたいと思って行ってきました。
オリンピックのメインスタジアムの新国立競技場をはじめ、キャピトルホテル東急ホテルやサントリー美術館など、日本を代表する多くの建築物を設計している隈氏なので、期待は膨らみます。
隈氏の建物は木材を多用しているというイメージを持っていましたが、そこは石をメインの素材としてが使われているというので興味がそそられました。

那須インターから車で30分くらい、旧奥州街道に面して建っているその美術館、元は農協の建物だった3棟の石蔵を美術館にリノベーションしたそうです。
外観は確かに蔵を彷彿させる造りですが、明らかに周囲の建物とは一線を画すオーラを放っていました。
建物の外周りや室内には水が張られ、石の渡り廊下でそれぞれの建物にアクセスします。stone-plaza_R.jpg
本格的な美術館ではないようで、絵画等はそんなに展示されていませんでしたが、建物自体がアートなので、非日常的な空間を楽しむところと思えばいいでしょう。
内部は三角形のオブジェのような木組みの梁があったり、石の壁に細いスリットを入れ、自然光を取り込んでいたり、随所にユニークな演出が施されていました。

後から調べたところ、この美術館は地元の石屋さんとコラボレーションして建てられたそうです。那須の自然の中に建つ石の美術館、立ち寄ってにて損はない場所だとと思いました。

スニーカー論争

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翻訳ACNの飯塚です。
最近雨の日が続いていますね。
台風も接近しているようで、関東は月曜から
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火曜にかけて通過する可能性があるようです。

今回の台風21号は「LAN(ラン)」という名前です。
これはマーシャル語で「嵐」という意味です。

今朝の情報番組で、気象予報士の方が、
このLANという呼び方をしていて、
司会の方に、「いつから名前で呼ぶようになったのか」
と言われていました。
確かに日本では、番号(台風21号など)で呼びますよね。
そして大きな被害が出ると、
その台風に後から名前がついたりします。(伊勢湾台風など)

その気象予報士によれば、これまで台風には、
「たぬき」や「うさぎ」など可愛らしい名前が多かったので、
そんな可愛らしい名前で呼んでしまうと
危機感が薄れてしまうのでは、という懸念から
名前で呼んでいなかったのではということでした。


10月の台風は被害は大きくなると言われています。
今回の台風もかなりの勢力で日本列島を
通過する可能性もあるみたいです。
無事過ぎ去ってくれることを願うばかりです。


この話題もその番組で知ったのですが、
以前、1枚のドレスの写真で、
それが人によって色の見え方が違うというものがありましたよね。
「白×金」に見える人と、「青×黒」に見える人。
私には「青×黒」にしか見えませんでした。


今度はスニーカーの画像がネット上で
お騒がせしているようです。
VANSのスニーカーが
「グレー×グリーン」に見えるのか、
「ピンク×ホワイト」に見えるのか、です。

http://news.livedoor.com/article/detail/13747287/


私には「グレー×グリーン」にしか見えません。

でも街頭インタビューやスタジオの出演者は、
「ピンク×ホワイト」に見える人もいて、
意見が分かれていました。

「グレー×グリーン」にしか見えない私にとって、
「ピンク×ホワイト」に見える意味が全く分かりません(笑)。

約8割の人が「グレー×グリーン」に見えるそうですが、
このスニーカー、実際は、「ピンク×ホワイト」なのだそうです。


どうして見る人によって色が違うのか・・・

その背景には人間の知覚のメカニズム、
「色の恒常性」という錯覚現象が潜んでいるそうです。

「色の恒常性」とは、人がものを見る際、
無意識に光の影響を補正して色を見ようとする
視覚の働きのことで、夕焼けのようなオレンジ色の光や
蛍光灯のような青白い光が当たっていても、
人はその光に影響されずにバナナは黄色、
リンゴは赤、ピーマンは緑に見えます。

人には環境になるべく惑わされずに本来の色を
見ようとする習性があるためです。


しかし、これが写真やイラストなどの条件次第では、
光の状況が正確に分からないまま、
脳が間違った補正をかけてしまうことが時々起こります。
これが、人によって色が違って見える不思議な現象を
引き起こすのだそうです。

例えば、以前のドレスの画像の場合、
周囲の光のとらえ方次第で色の見え方が違ってくるらしいのです。

「後ろから強い光が当たっている」と判断した場合は、
光をより明るく補正し、
逆に「手前からもしっかりした光が当たっている」と判断した場合は、
光をより暗く補正します。
こうして色の見え方が大きく違ってくるそうです。
周囲の光がどちらにも判断できる画像ほど、
このような現象が起こるのだとか。


人間て本当不思議です。。。


かなり寒くなってきて、風邪も流行っているようなので、
皆様も体調にはくれぐれもお気を付けくださいね。


では、また次回!

iPhone 8 & iPhone X

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翻訳ACNの東郷です。

東京は本日カラッと晴れていて、
過ごしやすい天気でした。
秋は夏に比べ湿気も少なく、
涼しいので沢山外に出かけたくなりますね。

秋といえば、毎年9月頃に新しいiPhoneが発表されています。

今年はiPhone 8とXが発表され、
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iPhone 8は既に販売されており、
Xは11月から販売開始される予定だそうです。

私は今までiPhone 6S plusを使っていたのですが、
道端でケースを外そうとしていて地面に落としてしまい、
バリバリに画面が割れてしまいました...(汗)。

その上、画面しか割れていないはずなのに
なぜかカメラまで壊れてしまい、
本当に悲惨な状態でした(笑)。

そして先週、ついにホーム画面が固まって動かなくなり、
何もできない状態になってしまいました。

丁度前回の機種変更から2年が経っていたので、
思い切ってiPhone 8に機種変更することにしました。

ショップに行くとやはり新機種は人気なのか、
在庫が全く無いとの事でしたが、
運良く向かいの電気屋さんには在庫が全色揃っていたので、
無事ボロボロのiPhoneから機種変更することができました。

個人的にはXと8、どちらにしようか迷っていましたが、
8は色もデザインも可愛かったので、
8にして良かったかなと思っています。

それにしてもiPhoneはどこまで進化するのでしょうか。
10年程前まではガラケーが普通で、
こんなに画質が良いタッチパネルの携帯が
出てくるなんて想像もしていませんでした。

ちなみに来月発売のiPhone Xは、
顔認証の機能が付くそうです。

自分の顔の表情に合わせて絵文字の表情も動く、
ロック画面を顔認証で解除するなど、
沢山新しい機能が追加されるそうです!

この10年でここまで進化したなら、
さらに10年後はどんな携帯電話になっているのでしょうか...。

皆様は新しいiPhoneをGetされる予定ですか?

with dignity and respect

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翻訳ACNの飯塚です。
十五夜が過ぎたとたん、
急に冷え込んできましたね。
秋らしくなってきたかと思いきや、
今朝のテレビで、まだ残暑で暑くなる日がある、
満月.png
とのことです。
体調を崩している人も多いですので、
皆様もお気を付けくださいませ。


もうご存知の方も多いと思いますが、
先日、アメリカ空軍士官学校校長のスピーチが
SNSで拡散されていたのを見ました。

コロラド州の空軍士官学校予備校の学生寮で、
黒人学生を侮蔑する人種差別的な罵倒が、
伝言板に書かれた問題に対し、
士官学校校長のジェイ・シルベリア中将が
士官学校の全校生徒と教職員を集めて行った
スピーチです。


とても印象的で胸を打たれるスピーチでした。


If you can't treat someone with dignity 
and respect, then you need to get out.
(もし誰かの尊厳を尊重し敬意をもって
接することができないなら、出て行きなさい)

If you can't treat someone from another gender, 
whether that's a man or a woman,with dignity 
and respect, then you need to get out.
(性別の違う相手を、それが男性だろうが
女性だろうが、尊重し敬意をもって接することが
できないなら、出て行きなさい。)

If you demean someone in any way, 
then you need to get out. 
(たとえどんな形でも人を侮辱するような者は、
出て行きなさい)

And if you can't treat someone from another race 
or a different color skin with dignity and respect, 
then you need to get out.
(人種が違う、あるいは、肌の色が違う相手を尊重し
敬意をもって接することができないなら、出て行きなさい。)


一番有名な部分は上記だと思いますが、
それ以外のスピーチの部分にも印象的な言葉が
たくさんあります。


英語版でもそれほど早くはないので、
聞き取りやすいと思いますが、

日本語字幕もありますので、
もしお時間がありましたら、
ぜひご覧になってみてください。


(英語)https://youtu.be/EnqyX4oVp2I

(日本語字幕)https://youtu.be/XtyCvA8eN18



今週も残り1日。
三連休が待っています!

がんばりましょう!


では、また次回!

My Favorite Horror Movie

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翻訳ACNの東郷です。

最近は涼しい日が続いていて、
少しずつ秋を感じられるようになりましたが、
皆様はいかがお過ごしでしょうか。

私は先週2日程軽い風邪を引いてしまいましたが、
酷くなる前になんとか治せました(汗)。

皆様も体調を崩されないよう、ご自愛ください。

さて、今回はタイトルでお分かりの通り、
私が大好きなホラー映画について書かせて頂きたいと思います。

昔からホラー映画は沢山見てきたのですが、
最近は毎週末1,2本は必ず見ています(笑)。

邦画のホラー映画は怖すぎるので、
普段は洋画のホラーしか見ないのですが、
先週末は友人と「呪怨?終わりの始まり?」
という映画を見ました。

2014年に公開された映画でまだ見れていなかったので、
今回見てみることにしました。

最初は凄く怖がって見ていたのですが、
途中からはなんだか次の展開が読める気がして、
全く怖くなくなりました(笑)。

それに加えて、最近の映像の技術が発展しすぎているせいか、
幽霊の顔がハッキリしすぎていて、
ゾンビ映画を見ている気になってしまいました(笑)。


邦画のホラーといえば「呪怨」が思い浮かぶので、
少し残念な気持ちになりました...(汗)。

いくら怖い雰囲気でも、先が読めると
あまり面白くないですよね!

そう考えると、「リング」の第一作目の映画
は本当によく考えられているな、と感じます。

昔の映画なので、あの映像の古さもそうですし、
絶対出てきそうなところで出てこないという
あのハラハラドキドキ感が忘れられません(笑)。

「リング」を見たことがないという方は
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是非一度ご覧になってみてください。

お化け屋敷に行った気分になります(笑)。

ちなみに、洋画のホラー映画でのおススメは
「インシディアス」という映画です。

全く怖くなく、内容も面白いので本当におススメです!


皆様のおススメのホラー映画はなんですか?